シュロス・ザールシュタイン

1828年にトリアーのハンセン家が設立、1956年にブランデンブルクから移住してきた先代のディーター・エバートが醸造所を買い取り、現在は息子のクリスチャンとフランケンのハンス・ヴィルシング家より嫁いだアンドレアが運営しています。
所有面積は10ha、90%がリースリングで、南西向き斜面の独占畑ゼーリガー・シュロス・ザールシュタイナーの風化粘板岩土壌はザールの清冽な味わいを伝えます。


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